Admin

更新日:2016/09/26

看護師求人ナースではたらこ、非公開情報で年収600万円

看護師をやってる私の親戚が、 すっごくいい転職先を見つけたんです。 自慢されたので、 「いいなぁ、どうやって転職したのか教えてよ」と言うと、 「転職サイト」という答えが。 …じゃあ別にあなたがすごいわけじゃないじゃん!!(笑) それはさておき、その転職支援サイト、 かなり使い勝手がよかったとのこと。 なので、そのサイトでの 転職先決定までの流れを聞いてみました。

・登録、相談
登録は1分で済む簡単なもので、これだけで、 担当コンサルタントがつき、 かわりに求人情報を確認してくれるようになるわけです。

・条件の確認
転職理由って、本人も自覚してない潜在的なものもあるんだとか。 その例の親戚も、コンサルタントさんとの打ち合わせで、 介護のお仕事が本当はやりたいのだという 自分の気持ちを自覚し、転職先に介護施設を選んだそうでした。 そういうものも汲むために、コンサルタントさんとの 打ち合わせが必須ですよね。

・提案
希望に合った条件の求人情報を教えてくれます。 ここで大事なのが、非公開求人。 公には出回らない求人情報というのもあるんですって。 この数が多ければ多いほど、転職に適した サイト・サービスということになりますが、 ここの非公開求人数はかなりのものだとか。

・面接、履歴書サポート
場所によりますが、面接にも同行してくれたり 条件の交渉もしてくれたりするんですって。

・内定後、入職後
今勤めている職場の退職のサポート、転職支援金のサービス。 こうやって転職が決まったそうでした。

無料だというのにサービスがかなり厚いので、 私も転職の参考にしようと思っていたら、 「あ、ごめん、看護師専用なの」とその親戚から言われ。 早く言ってよね!(笑) サイトの名前を聞くと、”ナースではたらこ”だそうで、 あ~なるほど看護師専用なわけだ…と一人納得でした。 なんて振れこみ見て驚いちゃいました。看護師さんてお給料いいんですねぇ…。 私もナースになればよかったかな(笑)

ナースではたらこ:【登録前に】確認したい6つのポイント



引越し先の街で働くため、転職サイトを利用しました

私は、とある街の保育士です。別に転職をする理由はありませんでしたが、「大人の事情」で引っ越しをすることとなり、新天地での職業を探していました。いろいろ考え、テンダーラビングケアサービスに申し込みました。幸い、引越し前に職を見つけられて、良かったです。

性別:女
職業:保育士
年齢:22歳
年収または月収(転職前・転職後):月収19万円⇒変わらず
職種:保育士
転職方法(業者):テンダーラビングケアサービス


▼どうして転職?
友人に聞かれることは「どうして転職なんてしたの?」でした。私からすれば、「転職」じゃなくて「移籍」なんですけどね。地元で働けないから、他の地域に移っただけです。別に「夜逃げ」とか「脱走」じゃありませんよ。

▼いいサイトないかな
実際、私のような(ズボラな)人間にとっては、「転職サイト」は魅力的です。いいサイトさえあれば、何回でもチャレンジできますし、ハローワークに足しげく通って、何度も書類をプリントアウトする必要もありません。

私が選んだテンダーラビングケアサービスは、正職員のみならず、派遣職員やパートといった、さまざまな働き方を紹介してもらえます。免許を取ってまだ日が浅く、経験の少ない私ですが、この会社のおかげで、だいぶビジョンが固まってきました。

▼このサイトの良いところ
私は、このサイトの他に、大手サイトにも登録をしていました。ところが「大手サイト」は全国区の求人が中心で、地域密着型とか、「今すぐにほしい人材」の登録情報は見つかりにくく、使い勝手が悪かったのです。

その点、テンダーラビングケアサービスは、「派遣などの働き方」を視野に入れられるため、ピンポイントで必要となる需要にマッチした行動が取れ、大変使い勝手が良いと思いました。もちろん、「正職員」になりたいなら、大手サイトのほうが口数は多いと思います。

▼どうやって職探しするか
あまり保育以外の分野には興味がなく、勉強もしていませんでした。この年になって、感じや算数の勉強をするなんて、予想外でした。そもそも、保育士が一人で職探しするのが無謀だったんですね。早めに職探しサイトを利用してよかったです。この際とのカウンセラーの方は「あなたのような人間は、本来転職には向いていない」ということを話されました。理由を考えていくうちに、ひとつの事実に突き当たりました。

それが「おしゃべり好き」だということです。私は、ストレスがたまると「おしゃべり」になってしまいます。そのことが原因で、私は周りの人から反感を買っていました。「守らなければならないルール」が世の中にはあるのだということを、ようやく学習しました。

▼転職を機に、自分自身を見つめなおす
私にとって、転職とは単なるきっかけでした。それが、いつの間にか「自分の人生さえ左右してしまう、重大な出来事」に発展していました。今まで、薄っぺらい考えに洗脳されていた私は、人間として生きることの大切さや、子供たちの表情、保育士としてのモラルなど、さまざまな困難にぶつかり、目が覚めました。

人生、いくつになっても修行の日々だと思います。苦労は若いころに行い、年をとっても行うものです。世の中のルールにだまされず、これからも一所懸命に努力したいと思います。テンダーさんには、本当に感謝しています。"



SBI債、友人夫妻の独立の一環

この前、ちょっとビックリする出来事がありました。 友人から「主人が投資をやってみたいと言ってる」と いう話を聞いたのです。 驚きはしましたが話を聞いているうち、友人とご主人は ちゃんとした計画を立てているらしいことが分かってきました。 なんでも、投資は、将来、独立して 起業するためや住宅ローンの一環なのだそうです。 そのために証券取引といった金融方面について 今から勉強して、さらに資金を増やすことができる投資は

独立のために必要、かつ最適な方法だと考え、 投資するに至った、とのことでした。 独立するという話も初耳だったのでさらに驚きつつ、 友人たち夫婦の計画と向上心に私は少し感動してしまいました。 さらに話を聞いていると、友人自身も社債を買ってみたいとのこと。 まずは“SBI債”をやりたい、と言っていました。 住宅ローンは沢山あるけどなやむのは嫌だし・・・

SBIとは何かということから私は知らなかったですが、 SBIとはホールディングス株式会社の一つで、 SBI債はここが発行している個人向け社債なのだそうです。 ということは他にも社債の種類や社債を発行している 会社はあるはずで、なぜそれにしたのかと聞いてみると、 堅実に投資を勉強できると思ったから、とのことでした。 なんでも、

・無料のセミナー、勉強会を開催している
・運用期間や年率といった、投資に必要なステータスが良い
・為替変動を受けない
など、安定した実績で個人投資家にも人気なのですって。 とりあえずは二人の貯金からでなく、 自分のへそくりからはじめるそうで、 そういった少額でも投資ってできるんだ!と 私は驚くばかりでした…。



住宅ローンの審査を有利に進めるためにすべきこと

夢のマイホームを購入するときには、ほとんどの方が住宅ローンを利用して購入することになりますよね。でも、ローンを借りるためには金融機関の審査をクリアしなければなりません。マイホームを購入するためのお金なので借りる金額も大きく、そのためにやはり審査もそれなりに厳しいものとなるのが通常です。その人の年齢や年収、借入希望額や勤務先についてなど詳しく申告することになりますし、場合によっては預貯金の通帳の提示をお願いされることもあります。

そして、審査の際に必ずといっていいほど見られるのが、個人信用情報です。これは、今までどのようなローンやクレジットカードを契約したことがあり、さらにはきちんと毎月滞りなく返済しているのかということが事細かに記載されています。そこに例えば延滞情報などがあれば、まず住宅ローンは借りられないと思っておいたほうがよいでしょう。

また、クレジットカードを何十枚も所持していたりすると、それだけで印象が悪くなることもありますし、その他のローンに関してももちろん少ないほうが有利です。ですから、使用していないカードローンやクレジットカードなどはすぐに解約するようにしましょう。住宅ローンをなるべく有利に借りるためにも、個人信用情報をクリアな状態にしておくことはとても大事なことなのです。

住信SBIネット銀行 住宅ローンの審査